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パパ活


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お金 パパ活
ついに家を出た、親と喧嘩した。しかしその後住む家が無い。以前にバーで声をかけられた中年男の名刺を持っていたので、近況を聞く振りをして、電話を入れてみた。

夕方なのにすぐつながり、通り一面の話をして、今夜相談があるので会えないかと聞いてみた。両親との仲がうまく行っていないと、バーで何となく話してあったので、その件で相談と言う事にした。その男は私に対してパパ活には興味はないかと大胆にも聞いてきた。

夕方8時にターミナル駅の出口の正面のビルのカフェで待合せし、エスプレッソを注文して、両親の事を話した。とうに実家を出てきてしまっているので、新たな問題など無いのだが、適当に話を作った。

もう我慢できないので、家を出る事を考えている、と伝えた。すると、じゃあ、自分が借りているマンションがあるのだけれど、今は使っていないので、そこに住めば、と言ってきた。1LDKでちょっと狭いけど、中はきれいだよ、と言う事だった。ついにパパ活になっちゃったね、と言った。私はそれには答えなかった。

では明日にでも家を出ると伝えて、そのマンションのキーを預かった。

その男は明日の夜にでも様子を見に来ると言って、会社に戻った。

私はスーツケース一つ持ってその日からマンションに移った。ターミナル駅から私鉄に乗って、二つ目の駅から歩いて3分位の中型マンションだった。

男は翌日の夜の9時位にマンションに行った。

その夜は出かけてしまおうかなと思ったが、これからもこのマンションに住ませてもらわなければならない。覚悟を決めて、手っ取り早く、薄手のネグリジェで、その下は下着だけと言う格好で出迎えた。もうそのまんまのパパ活である。

その後はもう話が出来ているかのように二人でベッドになだれ込み、3時間程セックスした。
結構セックスのスタミナはある男だった。

後は体の関係が続くまで家賃はその男持ちである。毎月小遣いもくれる。パパ活始めちゃった。

割り切り
最貧困女子
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